地域幸福度(Well-Being)指標とは
国が進めているデジタル田園都市国家構想では、「心豊かな暮らし」(Well-being)と「持続可能な環境・社会・経済」(Sustainability)の実現に向け、地域幸福度(Well-Being)指標の活用が推奨されています。
この指標は、住民の「暮らしやすさ」と「幸福度(Well-being)」を数値化・可視化したもので、住民アンケートによる主観指標と、オープンデータによる客観指標で構成されています。
岡垣町地域幸福度(Well-Being)指標調査
住民の皆さんが感じている「暮らしやすさ」と「幸福度(Well-Being)」を数値化・可視化し、今後のまちづくりの参考にするため、「地域幸福度(Well-Being)指標」アンケート調査を令和7年度に試行的に実施しました。
多くの皆さんにご協力・ご回答いただき、ありがとうございました。
アンケート調査結果は、下の関連ファイル「令和7年度岡垣町地域幸福度(Well-Being)指標調査結果」や下の関連リンクにあるデジタル庁ホームページを見てください。
調査概要
実施方法
広報おかがきやSNSを通じたインターネット回答
調査期間
令和7年10月20日(月曜日)から11月14日(金曜日)まで
設問内容
岡垣町の個別調査では、国が実施している全国調査の設問(標準モデル)に準じています。
標準モデル(50問)
- 地域における幸福度・満足度(4問)
- 生活環境(27問)
- 地域の人間関係(10問)
- 自分らしい生き方(9問)
調査結果
有効回答数
172件
岡垣町の地域幸福度(Well-Being)指標(ダッシュボード)
調査結果(ダッシュボード)は、下の関連ファイル「令和7年度岡垣町地域幸福度(Well-Being)指標調査結果」や下の関連リンクにあるデジタル庁ホームページを見てください。

