メニューにジャンプ コンテンツにジャンプ
岡垣町バナー

トップページ > 観光・歴史 > 特産品・物産 > 岡垣町のくだもの

岡垣町のくだもの

更新日:2015年03月30日

漢方巨峰

 岡垣の秋を代表するフルーツとして有名なのが巨峰です。なかでも肥料や消毒に漢方薬を使っている漢方巨峰園での巨峰狩りはもぎたての美味しさを思う存分に味わうことができます。漢方薬ならでは体にいいことがありそうです。

 

みかん

 岡垣の秋を代表するもう一つのフルーツとして有名なのがみかんです。太陽光線をタップリと浴びることができる丘陵地が、みかんの栽培には最適。ちぎりたてで果汁たっぷりの甘いみかんをどうぞ。

ビワ

 福岡県下で生産量1位を誇り、岡垣町を代表する果物として有名なのがビワです。「高倉びわ」として広く紹介されています。町内の山間地に多く栽培され、施設栽培による早期ものは3月から、露地栽培は5月から収穫期を迎えます。代表的な品種は、茂木、湯川、田中、つぐも等です。どれも食べると、口いっぱいに甘さが広がります。
 また、ビワの実やビワの葉をつかった商品も作られています。

くだものに関する問い合わせ

岡垣町観光協会  電話番号:093-281-5050

関連リンク

お問い合わせ先

産業振興課 企業誘致・商工観光係
電話番号:093-282-1211(代表)
ファクス番号:093-282-3218

メールでお問い合わせ

このページに関するアンケート

情報は役に立ちましたか?
このページは探しやすかったですか?

このアンケートフォームは暗号化に対応していないため、個人情報等は入力しないでください。